資産形成

資産形成

保険を活用した積立投資のススメ

私達の住む日本では、少子高齢化がどんどん進んでいき、自己責任での資産運用が求められるようになってきました。

nexusでは、
「一人ひとりが、より自立的で安心かつ豊かな生活を実現するため」
をモットーに、コツコツ積立投資をお奨めしております。

変額保険での最小積み立て額は、5,000円~可能です。

積立の中止・再開、増額も、煩わしい手続きもなく、簡単に行うことができます。

 

運用の3つの「知恵」

「資産分散」「長期運用」「時間分散」

 

お金の貯蓄、運用で大切なこと

①少ない金額でも続ける効果

貯蓄や運用を行う場合、少ない金額でも毎月継続すれば、長期的には、大きな金額になります。「継続は力」です。

②複利の力

複利とは、「利子にもまた利子がつく」ということ。
例えば、100万円を年利3%で運用した場合、1年後には、103万円になります。
これをそのまま年利3%でもう1年運用した場合、1年後には、106万円ではなく、106万900円になります。1年目についた利子3万円にも利子がつき、これが900円になるためです。
複利の力は、短期的には、それほど大きなものではありませんが、長期的には、大きなものになります。
例えば、先ほどの年利3%の例では、10年後には130万円ではなく、134万3,916円になり、20年後には、160万円ではなく、180万6,111円になります。

③リスクとリターンは、「トレードオフ」の関係

ゴルフに例えると、遠くの目標に飛ばそうとすると、ブレは大きくなり。
ブレを小さくしようとすると、飛距離は短くなる。
資産運用も同じで、大きなリターンを得ようとすれば、リスクが大きくなり、リスクも抑えると、リターンも小さくなります。

積立という「仕組み」が、 将来の資産形成をサポート

変額年金保険は、投資のタイミングを悩むことなく、毎月定期的に、決まった金額を自動で購入することができるサービスです。毎月、自動で、機械的に積み立てることができるため、あなたの資産形成における良きペースメーカーとなります。

「とりあえず、預金」というこれまでの選択を見直してみませんか。

毎月3万円を30年間積み立てると…

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※ 当該数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
※ 期待利回りは、再投資された複利計算を行います。
※ 申込手数料、税金等は控除しません。

誰でも簡単に、手間なく、難しい運用方法を選ぶことなく、資産運用がはじめられる

資産運用はいつはじめるべきか。できることなら安く投資して高値で売って、儲けたい・・・しかし、どのタイミングがよかったのかは、プロでも分からないものです。

世の中に美味しい話はありません。

定額積立は、通称「ドルコスト平均法」とも呼ばれ、購入単価を平準化することができます。定期的に一定額で購入するということは、安値のときは多く、高値のときには、少なく株式を買い付けることになるからです。定額積立を実行することで、「もっと安くなるかもしれない」「もっと高くなるかもしれない」といった心配を気にすることなく、いつでも資産運用をはじめることができます。

※ 変額年金保険の運用ファンドは、運用開始後に設定できます。運用開始に必要な最低投資金額は5,000円から可能です。

ドルコスト平均法

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変額年金積立は、 月々5,000円から

変額保険での最小積み立て額は、5,000円から、1,000円刻みで設定することができます。
また、積立の中止・再開、増額も、煩わしい手続きもなく、簡単に行うことができます。

 

「豊かな未来へ」できる範囲で無理せず
世界の国や企業に分散投資をしませんか?

世の中に美味しい話はありません。

nexusでは、「豊かになるために、どんな方でも簡単にプロの運用を」をテーマに、「資産運用」を通じて、 自分らしい生き方をサポートしたい。

時間をかけて、コツコツ無理のない範囲で、資産運用を行い、複利の力を知ってもらいたい。

私たちは、「備える」という分野で、お客様と触合う機会は多いですが、皆さんに、なにか殖えるものありませんか?

とよく相談されます。

変額年金保険を駆使することで、すべての人にとっての「豊かな老後を」

そんな想いから、このサービスを、すべてのお客様に推奨しています。

関連リンク

<暮らしに役立つ身近な知恵・知識情報サイト>

 知るぽると(金融庁広報委員会)

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 ソニー生命の変額保険・変額個人年金保険

 アクサ生命 ユニット・リンク保険(変額保険有期型)

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