保険とお金のお役立ちブログ

こんにちは。パルナ佐原東店の川口です。 今回のテーマは「老後資金の準備方法」です。 お客さまで「老後はまだまだ先のことだと思ってあまり気にしていなかったのですが、50歳を過ぎて、急に老後の生活資金が心配になってしまいました。」という方がいらっしゃいました。

こんにちは。水戸店 田口です。 寒風吹きすさぶ昨今ですが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか? お正月も気がつけばあっという間に過ぎてしまい、2月も目前となりいよいよ受験シーズンですね。受験生をお持ちの親御様にとっては御心配の毎日かと思います。お子様も親御様のご心配と期待に応えるために一生懸命受験勉強を頑張っていらっしゃるのでははいでしょうか? では今回は受験シーズンということもあり教育資金はどのくらい必要なのか?を少しだけお話したいと思います。

こんにちは。 鹿嶋チェリオ店の行方です。 私が書く今回のテーマは、「女性の抱えるお金の悩み」です。 結婚・出産・転職・はたまた独立、、、など女性には人生の転機がいっぱい待っていますよね。 目先の幸せも大切だけど、やっぱり長い人生、先を見越した人生設計が大切だと思います☆ 女性でもバリバリお仕事をしていらっしゃる方、若いのに子育てと仕事を両立している方、同じ女性として、 とても尊敬します<(_ _)> 頑張っている女性の方にこそっ!!自分で得たお金を賢く活用してもらいたいものですね。 今日は、店舗にいらっしゃるお客様からよくある質問などを例にしてみたいと思います。 <38歳 独身 大手企業勤務の方> 老後が心配・・・。結婚は今のところ未定。 仕事は定年まで続けるつもり。 このまま一人ってことも十分考えられるし、この先どうしようかな?? ⇒ ひとつ前の水戸店/成田さんのブログにあったように、老後の年金の心配をされている方はとても多いですね。 そもそも老後の生活費っていくらくかかるのでしょうか・・・??? 下記表を見ると平均22万円!さらに、ゆとりのある悠々自適な老後を送るためには36万円!!という、調査結果が出ているようです。 少ないと思われる方、多いと思われる方、、さまざまいらっしゃると思いますが、どちらにせよ将来の年金に不安があるという方は、自助努力(貯蓄)の大切さを感じる金額だと思います(T_T) かく言う私も、耳の痛い話でございます。 老後の最低日常生活費は平均22.3万円 生命保険文化センターが行った意識調査によると、夫婦2人で老後生活を送る上で必要と考える最低日常生活費は平均22.3万円となっています。分布をみると「20~25万円未満」が、31.9%と最も多くなっています。 老後の最低日常生活費 <生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成22年度> ゆとりある老後生活費は平均36.6万円 また、ゆとりある老後生活を送るための費用として、最低日常生活費以外に必要と考える金額は平均14.3万円となっています。その結果、「最低日常生活費」と「ゆとりのための上乗せ額」を合計した「ゆとりある老後生活費」は平均で36.6万円となります。なお、ゆとりのための上乗せ額の使途は、「旅行やレジャー」がもっとも高く、以下「趣味や教養」「身内とのつきあい」と続いています。 ゆとりある老後生活費     <生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成22年度>   老後のゆとりのための上乗せ額の使途   <生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成22年度>   エステやネイル、女子会、習い事など、女性にはやりたいことがいっぱい(>_<) それでは、貯蓄ってみんなどうしているのでしょうか?? 食費や光熱費の節約、定期預金、株・・・いろいろな方法がありますが、保険でも貯蓄ができるってご存知ですか? 貯蓄性のある保険には、保障と貯蓄の両方の特徴があり、満期日に満期保険金としてや解約時に解約返戻金として受け取ることができる「貯蓄性」を備えています。 「株や投資信託はちょっとわからないし不安だわ・・・」と言う方も、保険ならばリスクが低く、抵抗感も少ない方も多いはず。 さらに万が一の保障もつくとなれば、考え方次第では、使い勝手のよい金融商品になることでしょう(*^_^*) 悩ましいのは、定期預金をはじめ、貯蓄型の保険や株、投資信託など、様々な手段がある中で、もっとも自分にとって無理のない備え方を見つけることではないでしょうか? ☆そもそも老後の備えって、必要なの? ☆無理のない積み立て額って、いくらぐらい? ☆定期預金と貯蓄型保険は、どう違うの? ☆私にとっておトクな貯蓄型保険はどれ? まずは上記のような自分の不安や疑問を確認するくらいの感覚で構いませんので、是非ご相談くださいませ。 現状を知り、しっくりいく答えを見つける第一歩になりますよ!! スタッフ一同、ご来店をお待ちしております☆ 2014年1月20日...

こんにちは。水戸店 成田です。 新年明けましておめでとうございます。 本年もスタッフ一同、皆様のお役に立つ情報をどんどん発信していけるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。 さて、今年第一回目は年金のお話です。 メディアでも頻繁に取り上げられる年金問題… 不安を感じられている方も多いと思います。

こんにちは!水戸店の菅谷です。 自分や家族が突然入院をしてしまったら、あなたはどうしますか? 病気やケガで治療を受けたときの医療費については、すべて自己負担となるわけではありませんが、公的な医療保険制度を基本として、不足があれば準備しておくと、いざというとき安心です。 公的医療保険による自己負担は、実際にかかった医療費の一部分です。 具体的な自己負担は、小学校入学以後~69歳までは3割、小学校入学前は2割です。 70歳以上は一般で1割、現役並み所得者で3割です。

こんばんは!鹿嶋店の前島です。 最近一段と寒くなってきましたね!皆さまお体ご自愛くださいませ。 さてさて、前回の岡本さんの記事で「高額療養費」の説明がありましたので、 私は健康保険の“耳より情報”をお伝えしますね。 まずおさらいですが・・・ 『高額療養費』とは、医療費の自己負担が高額になったときに、一定額を超えた分があとで健康保険から支給される制度です。 とってもありがたいこの制度、ご存知の方も多いと思います。

こんにちは!パルナ店の岡本です! 前回、生命保険選びに悩んだときは、なぜ保険に加入するのかをもう一度よく考えてみてください。というところで終わりにしましたが、この点は保険を選ぶときにスムーズに進めていく為のポイントです。これさえわかっていれば、生命保険は難しくも複雑でもありません。

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