赤い下着で病が去る!?

赤い下着で病が去る!?

あけましておめでとうございます。
保険クリニック水戸店の青木です。

2016年は、12年に1度の申年ですが、

・申年に赤い下着を贈ると病が去る(さる)
・申年に贈られた下着を身に着けると、下の世話にならない

などの言い伝えが日本各地にあるそうです。

その由来は申を「去る」と言う言葉に結びつけており、
さらに申のお尻が赤いということから「赤い下着」を着けることで
「病が去る」「下の世話にならない」などと言われています。

地域によっても違いがあって、四国地方には、

「申年の申の日に贈られたショーツを身に着けると病を遠ざける
こっそりしまっておくと幸運が訪れる」
なんて言い伝えもあります。

1月~3月の申の日は、

【1月】15日、27日
【2月】8日、20日
【3月】3日、15日、27日

12年に一度の申年、バレンタインデーやホワイトデーに
健康運を願って、大切な方にプレゼントされてはいかがでしょうか?

身に着けるのは勇気がいる…という方も
申の日にこっそりしまっておけば、幸運が訪れるかも・・・♡

 



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