2013/12/23

こんにちは!水戸店の菅谷です。 自分や家族が突然入院をしてしまったら、あなたはどうしますか? 病気やケガで治療を受けたときの医療費については、すべて自己負担となるわけではありませんが、公的な医療保険制度を基本として、不足があれば準備しておくと、いざというとき安心です。 公的医療保険による自己負担は、実際にかかった医療費の一部分です。 具体的な自己負担は、小学校入学以後~69歳までは3割、小学校入学前は2割です。 70歳以上は一般で1割、現役並み所得者で3割です。

こんばんは!鹿嶋店の前島です。 最近一段と寒くなってきましたね!皆さまお体ご自愛くださいませ。 さてさて、前回の岡本さんの記事で「高額療養費」の説明がありましたので、 私は健康保険の“耳より情報”をお伝えしますね。 まずおさらいですが・・・ 『高額療養費』とは、医療費の自己負担が高額になったときに、一定額を超えた分があとで健康保険から支給される制度です。 とってもありがたいこの制度、ご存知の方も多いと思います。

こんにちは!パルナ店の岡本です! 前回、生命保険選びに悩んだときは、なぜ保険に加入するのかをもう一度よく考えてみてください。というところで終わりにしましたが、この点は保険を選ぶときにスムーズに進めていく為のポイントです。これさえわかっていれば、生命保険は難しくも複雑でもありません。

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